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⑤将来のバリアフリー、安全対策
必要な時に、必要な場所に手摺等を付けられる備えがあります
『ほっとする家』の壁の内側には、すべて下地の板が張られています。将来、手摺や家具の転倒防止金物などが、室内の壁のどこにでも簡単にしっかりと取付できます。 この板は、建物が地震や暴風に耐えるための壁(耐力壁)の役割や建物の気密性を高める役割も果たしています。
ほっとする家づくり
はじめに
安全な家
①地震に強い家
②火に強い家
③腐りにくい、シロアリに強い家
④県産材・国産材の利用
⑤検査と保証
⑥アフターメンテナンス
健康な家・快適な家
①自然素材の内装
②造り付けの家具と建具
③自然エネルギーの利用
④断熱・気密性能
⑤将来のバリアフリー、安全対策